浪漫飛行!?
さて、支度を整え、いざお出かけです!
今回は、ヴァンクーヴァーのダウンタウンから目的地まで、これに乗っていきました~☆
そう、水上飛行機です!
空からの眺め
上から見たヴァンクーヴァー国際空港(YVR)
そして到着したのは。。
花の都ヴィクトリアです!
(上の写真のみビクトリア観光局さんよりお借りしましたm(_ _)m)
(続く)
さて、支度を整え、いざお出かけです!
今回は、ヴァンクーヴァーのダウンタウンから目的地まで、これに乗っていきました~☆
そう、水上飛行機です!
空からの眺め
上から見たヴァンクーヴァー国際空港(YVR)
そして到着したのは。。
花の都ヴィクトリアです!
(上の写真のみビクトリア観光局さんよりお借りしましたm(_ _)m)
(続く)
むむ?
何やらいそいそと支度中です。
カナダ入国した翌朝。
時差と疲労に加えて、いかにも風邪を引きかけた雰囲気が満々です。
しかし!!今日はどうしても行かなくてはいけないところがあるのです。
そこで取り出したるは、こんな時に備えて用意してきた…
メガビタミンC点滴(25g)です!
(50gでもよかったかも)
これをすると本当にシャキっとするんです。
即効性があるので助かってます。
困った時のビタミンC頼みです。 。 。(;^_^A
そして…。
長旅の疲れと緊張が重なったためか、風邪を引いて体調を崩し、
丸二日ホテルの部屋で寝込んでいたため、更新が遅くなりました。。(T▽T)
さて、はるばるやってきた場所は。。
そう、風光明媚な文明都市、ヴァンクーヴァーです!
(あまりに疲れていたため空港とかの写真なし)
実は私にとってカナダはとても興味深い国なのです。
というのは、分子整合栄養医学の総本山、
International Society for Orthomolecular Medicine (ISOM)
はカナダにあるのです。
また、映画「Sicko」などにも描かれているように、隣り合わせの国にもかかわらず、カナダの医療システムはアメリカとかなり違うのです。
患者は保険に入りさえすれば、病院にかかってもほとんどお金を払わなくていいという。
(理想と言えるシステムかどうかは、そこまでリサーチしていないのでなんとも言えませんが)
また、自然療法が発達していたり、環境対策が進んでいてエコフレンドリーだったりと、日本にあまり情報は入ってこないものの、とても素晴らしい国というイメージがあったわけです。
というわけで、いつか訪れてみたい国のひとつだったのでした。
続きます。
ちょっとわかりにくいですが、雲の上です!
さあ、これからどこへ行くでしょう?(って、実際にはもう着いてるんですが(^ ^; )
リアルタイムでとはいきませんが、旅のご報告を。
コメントいただきました皆さま、返事が遅れていて申し訳ありません。
かなりハードスケジュールなので、おいおいお返事させていただきます。
お久しぶりでございます。
ここのところ本当に寒いですね!
さて、2月7日発売のインデックス・コミュニケーションズ 「WaSaBi」3月号で、
更年期障害について話をしています。
女性であれば誰でもいつかは更年期を迎えますが、更年期症状(ホットフラッシュや発汗、うつなど)が誰でも強く出るとは限りません。
同じようにホルモンの分泌低下が起きても、症状がとても強く出る方と、軽くてすむ方がいらっしゃいます。
この違いは、どこからくるのでしょうか?
それは、「体内環境の違い」によるのです。
体質やストレスの度合いなど、様々な因子によって、体内環境は乱れます。
もっとも影響を及ぼしやすいのが、もちろん「栄養状態」です。
栄養状態がよくない場合でも、日常生活を送っている限りでは必ずしも症状が出るとは限りません。
しかしそこへホルモンの変動というストレス(身体的ストレス)が加わると、ギリギリのところで保っていたバランスが崩れて、症状が起こります。
(月経前症候群についての考察はこちら)
体内環境を整える、すなわち、栄養状態を整える、ストレスマネジメントをきちんと行う、運動をする…、などの工夫で、更年期障害を感じずに、楽に過ごせるのです。
よろしければご覧になってみてください。
他の記事もとても素敵な雑誌です。
