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ハイジーア通信 クリニックハイジーア

MUSIC

2010年12月06日

 

お久しぶりでございます。

 

完全放置で失礼いたしております。

 

今日も簡単更新ですみません。

 

 

とても感動したので、ご紹介します。

 

 

 

 

深い歌詞ですね。

 

レパートリーに入れたいと思います^ ^

 

2007年06月14日

ビッグバンドの贅沢!



Jazz%27n%20Out.jpg

マリーン meets 本田雅人B.B.Station, マリーン, 本田雅人B.B.Station
Jazz'n Out

マリーンは、私にとってとても懐かしい人である。

(*さん付けするのもなんだか変な感じがするので愛をこめて敬称略させていただきます)


その昔、私が高校生だった頃(いや、中学生だったか?)、NHK教育テレビの「基礎英語」(いや、「続基礎英語」だったか??)を毎週欠かさず見ていた。

美貌の英語教授マーシャ・クラッカワー先生が、まだ講師のアシスタントとして出演されていた時代である。


その番組の音楽コーナーにマリーンが出ていて、ジャズやポップスのスタンダードナンバーをそれはそれは楽しそうに歌っていた。

それが楽しみで英語講座を見ていたと言っても過言ではない(いや一応勉強もしていましたが)。


覚えているのは、


The Pointer Sisters の 「I'm so excited」

http://www.youtube.com/watch?v=w-DcNPFWhbk


Leon Russel の「A Song For You」

http://www.youtube.com/watch?v=0-AjG7v9NQs

(渋い、渋すぎる…)


などなどの名曲ばかり。


スタンダードナンバーの美しいメロディーと情緒豊かなマリーンの歌を楽しめて、なおかつ英語の勉強もできる、と音楽好きの私にはまさに一石二鳥の勉強法だったのであった。
マリーンの真似をして、よくテレビの前で歌って踊っていたものである。


その後もNHKの英語講座には、ラジオ英会話の大杉正明先生、後を引き継いだマーシャ先生と、長らくお世話になった。



そんな懐かしいマリーン(最近見なかったなあ…)の、ビッグバンドとのコラボ!


1曲目の「Sing Sing Sing」で、久しぶりのマリーンの歌いっぷりに鳥肌が立った。やっぱりうまい!


そしてQueenの名曲、「I Was Born To Love You」。

ちょっとちょっと、この曲はやっぱりフレディじゃないの~?!と一瞬思ったが、いやはや素晴らしい料理の仕方。


他にもとっても新鮮な「Tennessee Waltz」など、ジャズのど真ん中でありながら、なんというかフレッシュ!なのである。


音楽っていいなあ~~!と改めて思ってしまった1枚。



GreatMusic!!



2007年05月24日


今日は久々に音楽ネタです。

akikoちゃんのブラジル録音のNew Disc。



 


akikoちゃんらしいクールなブラジリアン・サウンド。


クールだけど密かなグルーヴ感があって地味にノレます。


何をやってもakikoちゃんはakikoちゃんですね。


”楽しんでやってる感”が伝わってきていい感じです。


これから夏にかけてばっちりはまりそうな気配。


akikoちゃんのヴォーカルには文句をつけるところはないのだけど、欲を言えば、もう少しだらしない感じが出るとさらに素敵だと思う(偉そうですみません)。




関係ないけど、ロン・カーターとクリスタル・ケイちゃんが出ているタリーズの宣伝は渋いですね~~。


めっちゃ格好いいと思いました。


(関東限定みたいなのでわからない方すみません)


砂糖が入っているので私は飲みませんけど…(伊藤園さんごめんなさ~い)。

 


2006年11月30日



ランキングアップの秘訣は、こまめに更新すること!




・・・わかっちゃいるけど、これがなかなか。


あまりランキングにはこだわっていないつもりですが、下がると淋しいものですね。


とは言いつつも、マイペースで行きたいと思います。








最近全く音楽モードではなくって、全然新しいCDとか買ってなかった。


CD屋の前を通っても、入るということもなかった。


何でだろう?


ノリノリで新しいCDを大量買いして聴きまくる時期もあるのに。


そんな中、moiのブログさんでだいぶ前に見たこのCD、前から聴きたかったんだけど、最近になってやっと購入。


荻窪にある北欧カフェ、moiさんのブログはとても素敵なのでよく拝見するのだが、紹介されている音楽がすごーくセンスのいいものばかりなので(全部は聴いてはいないけど)、CD選びの参考にさせてもらっている。


スウェーデンのクラリネット奏者Putte Wickman と ブラジルのアコーディオン奏者 SIVUCA の共作だそうだけど、この両者とも聴くのは初めて。


JAZZは好きだけど、いわゆる北欧ジャズというのはあまり聴いたことがなくて、よくわからないのだけど、クールで硬質なサウンド、と言ったところか。


そこにブラジリアンテイストが合体!(?)して、好きなヒトにはたまらない、ということになるらしい。


まず1曲目が、かなりグルーヴィーなサウンドで、ガツンと来る。


 

情熱を伝えるのに、がなりたてる必要などない!


 

と言った感じで、かなり大人なグルーヴ感である。


しかし演歌にも通じる情感を感じる。


クラリネットっていいですね。


ライブで聴いたら最高だろうなあ。


後の曲も、派手ではないが、噛めば噛むほど味が出る曲ばかり。




冬の夜長にオススメの1枚です。


2006年09月24日

我が家には今、「マドンナ旋風」が吹き荒れています。

 

そう、先日、あのマドンナ様のコンサートに行ってきたからです。

 


MADONNA.JPG

 


いやー、良かった。マドンナ、普通じゃない!(当たり前か)

 

完璧なステージでした。

 

ええもん見せてもろた、って感じです。

 

まず体力があることあること。

 

2時間まるまる歌いっぱなし、踊りっぱなしで、見ているだけのこっちが座りたくなるのに、47歳にしてあのパワー。

 

信じられません。

 

そして歌のうまさを再認識しました。声量があります。

 

衣装もおしゃれで全部似合ってて可愛いし、バックダンサーはみんな滅茶苦茶うまくて格好いいし、モニターに写しだされるカメラワークも完璧。

 

そしてなんと言うか、マドンナ、可愛かったです。

 

政治的なメッセージ性の強いVIDEO画像が流れたと思えば、中指立てて「FU○K」連発だし、白いパンタロンスーツでサタデーナイトフィーバー風のダンスを踊ったり、ギターをかき鳴らして歌ったり、すごくキュートでした。

 

そして最後は「HUNG UP」で、あのレオタード姿です。

 

やっぱり最後はこれを拝ませていただかないと…、という感じで、迫力のシメでした。

 

プロフェッショナル、とはまさにこのことか。

 

 

しかし、彼女のあの若さ、美しさ、迫力ボディ、体力は、どこから来るのか、というのが職業柄やはり気になります。

 

彼女に日本人のマクロビオティックのシェフがついているというのは有名な話ですが、マクロビだけで果たしてこうなるのか、私には疑問です。

 

筋肉自体はハードなトレーニングの賜物でしょうが、マクロビだけでは絶対的にタン白質が不足します。

 

いくら頑張っても、植物性食品のみで、体細胞の「異化=同化」を維持するために必要なタン白質量を摂ることは、不可能に近いからです。

 

人種による違いもあると思いますが、本当にマクロビを完璧に実行して動物性食品を摂らないようにしているのなら、プロテインをきっちり摂らないとああはならないだろう、と推測しています。

 

しかし、うろ覚えですが、第2子のベビーは常位胎盤早期剥離で緊急帝王切開になったと聞いたことがあります。

 

というと、産婦人科医で分子整合栄養療法医でもある私としては、「タン白質が不足していたのではないか」と、いらぬ推測をしてしまうのです。

 

あくまでも推測ですが。

 

マクロビが悪いとは言わないですが、タン白質が足りないのは良くないです。

 

 

一体彼女の体内環境はどうなっているんだろうか。

 

栄養素は足りているんだろうか。

 

アメリカではかなり普通に若返りのための総合ホルモン補充療法が行われていますが、果たしてそういうことをしていらっしゃるのだろうか。

 

タン白質自体が不足しているのに、無理やり同化を促進するホルモンなどを使うと、絶対どこかにしわ寄せが来ます。

 

カラダに無理なく若返りや健康維持を望むのであれば、タン白質をはじめとする栄養素を至適量摂るのが一番なのです。


一体どうなっているのか、気になって仕方がありません。

 

 

 

 


ああ、マドンナ様の血液検査をしてみたい

 

 

 

 

 

 

 

…余計なことで悶々としてしまう私なのでした。

 

 

 

 

 

 





血液検査についてはこちら

2006年07月15日

james.jpg


はい。ちょっと「今さら」感が漂いますが、「ユア・ビューティフル」で有名なジェイムス・ブラントのライブアルバム、DVDつき。


人間なんだから、きれいなところばっかりじゃないはずなのに、なんでこんなに無垢な感じがするんでしょうね、この人は。

懸命なようにも見える、歌っている彼のピュアな眼差しに、釘付けになってしまいます。

「ユア・ビューティフル」をはじめ、楽曲の良さはもう言うまでもないですが、若いのに歌がうまいというのを超えてソウルフル。

純粋なのか、不器用なのか、びんびん響きます。

女性で言うとアラニス・モリセットに似てるかな。


映画「グラン・ブルー」もそうだったけど、女性は「少年のような心を持った」とか、「ピュアな(風に見える)」男性に、何故か弱い。(私だけではないはず!)

ピュアに見えるのと本当にピュアかどうかは別問題だし、純粋なのはよくても変にまっすぐ過ぎて周りに迷惑をかけたりして結構困り者な場合が多いと思うのだが、ハートを摑まれてしまうのはなんでなんでしょうね。

今日はあまり考える気がしないので、どなたか解説してくださいませ UFO

(適当でごめんなさ~い。。)


今日はこれにて。。 波



2006年06月04日

といってもサザンとかではありません(もちろんサザンも好きですが)。


HipHopBop.jpg


HIP POP BOP

人気ジャズシンガーのakikoちゃんの4年前のアルバムです。


彼女の作品の中では今の季節に一番ぴったりな一枚。


最近出たベストも、その前のも良かったのだけど、私はこれが一番好きかも。


popで聴きやすいというのもあるし、爽やかで、キラキラしていて、可愛いのです。


(ああ~ボキャブラリーがなんと貧困なことよ…)


全体的には若々しいのですが、最後にはしっとりとした余韻が残ります。


akikoちゃんのオリジナル曲も結構入っていて、彼女の豊かな才能を感じさせます。


私は傑作だと思う!!


ジャズを聴きなれない人にもお勧めです 音譜

2006年05月17日

カナダ出身のメイル・ヴォーカリスト。若いけどうまいし渋い!


ひねくれものの私としては、こういうメジャー級正統派はどうなの?と思ったのだけど、聴いてみたらかなりぐっときてしまった。


デヴィッド・フォスターがプロデュースしているだけあって、女性のハートをわしづかみにするコツを心得ている!って感じ。


特に、4曲目の「Quand,Quand,Quand」は気持ちいい!

duetしているNelly Furtadoという女性シンガーとの絡みが最高。いい声です。こんな声を持ってたら歌手になってたのに。(えっ…)


そして5曲目の「Home」。思いっきり売れ線狙いだろう!という感じの曲なんだけど、これがまたいい。情緒たっぷりで切なくなります。


ジェイミー・カラムとどっちがいいかと言われたら、私はブーブレのほうがいいなあ。

彼のほうが、スイングしてる!って感じがするのよね。

いや、単にイケメンだからかもしれないけど(笑)。



2006年05月09日

70年代のジャズ・ファンク。

こういうの大好き。格好いい。

詳しくは知らないのだけど、ジャズ界で活躍した女性フルート奏者だそうです。

歌も歌っているのだけど、声がすごく可愛い。

今でも全然古くないです。


いわゆるジャズ・ヴォーカルと言うのとはちょっと違うけど。

2006年03月09日


スウェーデンの国民的歌手、Alice Babsの'73年のアルバム。


CDショップのコメントを読んで買ってみました。


さすがにうまいです。


30年以上も前の作品とはとても思えない。


エヴァーグリーン、ってこういうことを言うのかな。


Music%20with%20a%20Jazz%20Flavour.jpg


Music with a Jazz Flavour

日本で言うと美空ひばりみたいな存在なのでしょうか。



最近北欧づいてます。。

 

 

 

2006年02月25日


MUSICケータイって便利ですね。


以前は、ケータイは電話とメールが出来れば…、と思ってたけど、買ってみたら、音楽も聴けるしFMも聴けるしで、意外と愛用。


で、そのFMラジオの「 NOW ON AIR 」機能でチェックしたのが、このCDの中の「 Parallel Action 」という曲。




ノルウェーのトランペットプレイヤーだそうです。


「 Parallel Action 」は、トランペットとパーカッションが織りなす、大自然と言うか宇宙的な拡がりを感じる曲。


北欧的なうら寂しさもあって、聴いていると別の世界に行っちゃいます。


ただ私には全体的にちょっと抽象的すぎるかな。


ジャケットのイラストが可愛いです。


また北欧に行きたくなっちゃいました。

 

 

2006年02月08日


なんだかんだ忙しいです。


今度の土日はドクター向けの分子整合栄養医学講座があり、そこで症例発表します。


そのスライド作りを必死にやってます(-"-;  ←前からわかってるのにねぇ…。


症例発表なんて久しぶりすぎて、どういう形式だったかもうろ覚え(^o^


大学の医局時代を思い出して、ちょっと懐かしい。




さて今日は気楽な音楽話といきますか。




あったかくて、地に足がついている。


目を閉じると、見たこともない遠い異国の地に連れていってくれるような、でも懐かしい、そんな音楽。


リチャード・ボナはアフリカ・カメルーン出身のベーシスト&ボーカリスト。


ベースのテクニックも相当すごいらしいが、私は味のあるボーカルが好き。


日本のブルーノートにも何回か来ていて、3~4年位前かなあ、その時の公演のラストステージを観たけど、人間味があって、ユーモアにあふれてて、盛り上げるのもうまくて、あったかくて、とても素晴らしいステージだった。


音楽評論家のピーター・バラカン氏が来ていて(私は彼のファン)、ユーモアたっぷりにステージ上から彼の名前を呼んだりして、客席の微笑みを誘っていた。


また聴きに行きたいなあ。あとでチェックしようっと。


bona.jpg

Reverence


いきなり日本語の歌が出てくるのでびっくりするが、NHKの「みんなのうた」で放送されていたらしい。

風がくれたメロディ、って、普通に考えたらなんだかベタなタイトルだけど、ボナが歌うと大陸的でかなりハマっているかも。(単なるイメージかな?(^o^

2006年01月22日


 

私はサーフィンをやったことはないが、サーファーって独特の世界観を持っているみたいだ。


大自然と一体になるスポーツだからなのか、余計なものが削ぎ落とされて、spiritualな人が多いように思う。


何かドツボにハマって抜け出せない時、自分が自分らしい状態でいられない時、多分心の中には余計なものがあって、本当はどうでもいいことなのに執着したり(勿論それには深い理由があったりするのだけど)、そのせいで本当に自分が欲しいものを見失っていたり、本当に大事なものを大事だと思えないようになっていたり、本質を見失っていることが多い。


でも本当は、人生ってとってもシンプルなんだと思う。


何も考えずに集中して、波という地球のリズムに乗っている時、人はそういう余計なものを手放せるのかもしれない。






donavon.jpg


Donavon Frankenreiter (Dig)




「FREE」より



There is nothing in between

What we are what we see

There is nothing in between

What we are what we see

What we are we are just...


And now we're

Free

Don't you wanna be

Free

From time to time a little

Free 







自分が何者でもないってわかったら、本当に自由になれるのに。



2006年01月19日

 


 

うーーん、楽しい!!

今とってもハマっているアルバム。


akiko ちゃんはとても格好いい若手の女性ジャズシンガー。

いつもクールに歌っているけど、結構ハジケたキャラとお見受けする。

彼女のアルバムはほとんど持っているけど、どれも素敵。

正直言うと最初は、あんまり特徴のない声だなー、と思ったんだけれど、試しにCDに合わせて歌ってみたら、その歌のうまさにビックリ!(↑当たり前だよ…)





50's のコスプレをして踊りたくなる感じ(笑)。



2006年01月11日

 

 

ジャズの名門コンコードレーベルから、日本人ジャズユニットとして初めてデビューしたという、フライドプライドのデビュー作。


ヴォーカルのSHIHOと、ギターの横田明紀男氏のデュオ。

SHIHOのパワフルで自由奔放なヴォーカルと、美しくて緻密なギタープレイで、一粒で二度おいしい。


鍼灸の修行で富山に住んでいた時に、師匠と一緒に小さなライヴハウスで彼らのライヴを聴いたことがある。

SHIHOちゃんは、この細い体のどこからそんな声が、と思うほどのパワフルな声の持ち主。

私の師匠は彼女を見て、「肩に全然力が入っていないのがいい」と言っていた。

さすが治療家(医者ではない療法家のことね)は見ているところが違う。


この後何枚かリリースしているけど、私が一番印象深いのはこれ。

なぜかと言うと、とてもセンシティヴな時期に聴いていたからかも知れない。

石垣島の浜辺で、打ち返す波を眺めながら、ヘッドフォンで聴いていたのを思い出す。

SHIHOの歌は全然泣きは入っていないのに、聴いていると泣きそうな気分になる。

多分私の中の何かのスイッチが押されるんだろう。



おすすめです。

2006年01月03日



皆さんご存知の、ジョン・レノンの名曲。


いろんなアーティストがカヴァーしているけど、私のお気に入りはこれ。


きらめくようなピアノが美しくて、聴いているとまるで音符が飛んでいるみたい。


ゴンサロ・ルバルカバはキューバ出身のピアニスト。


アメリカとキューバの関係が非常に悪かった時に(すみませんよく調べてません)、アメリカで公演を行い、「JAZZの親善大使」と呼ばれた。


ブルーノートTOKYOに3回ほど聴きに行ったことがあるけど、シャイな少年のような感じだった。


繊細な中にラテンな情熱を感じさせるプレイだった。


その超絶技巧ゆえに好みは分かれるらしいけど、私は好きです。




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Imagine


真夜中に明かりを消して、一人(または二人)でしっとり聴きたい1枚。



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トーマス・エジソン
(1847-1931)

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「冷えに効く漢方薬」のページでお話をさせていただいています。



妊娠中の栄養素の話の転載をしていただきました。



こちらも低血糖症の記事を転載していただきました。