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不妊症でお悩みの患者様へ
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- 健康で、IQ(知能)とEQ(情緒)の高い赤ちゃんを産むために、体質改善したい 。
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- 不妊症・不妊治療(体外受精や人工授精など)をしているが、なかなか妊娠できない。
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- 体外受精を、可能ならば1回で成功させたい。
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- 妊娠しないので不妊症・不妊治療検査を受けたが、原因がわからない。
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- (体外受精で)質の良い卵子が採れない。
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- (体外受精で)卵子は採れて受精もするが、着床しない。
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- ホルモン剤などを使わないで、自然な方法で元気な赤ちゃんが欲しい。
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- 妊娠しても、ちゃんと赤ちゃんが育つかどうか心配。
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- 妊娠しても、流産しやすい。
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- 高齢でも、20代のお母さんに負けないほどの元気な赤ちゃんを産みたい。
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- 高齢(40歳以上)なので、ちゃんと出産できるか心配。
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- 精子の数・運動率が低下している。または、精子の奇形が多い。
(男性不妊)
現在の不妊症・不妊治療は大変進歩しており、体外受精・顕微授精・胚盤胞移植など、様々な技術が開発されています。
そのような技術革新により、今までであれば妊娠不可能と考えられていた方々が妊娠できるようになったのは、子どもが欲しいと願うご夫婦にとっては大きな福音と言えましょう。
しかしその一方で、高額な医療費や、身体的・精神的苦痛に耐えながら不妊症治療を受けても、妊娠に至らない方も少なくありません。
生物学的にいえば、40歳のお母さんよりも、25歳のお母さんのほうが、妊娠しやすく、また卵子の状態がよいということは事実です。
しかし、20世紀最大の科学上の成果と評される遺伝子生物学によって、遺伝子の構造が解明され、生命の法則の一切が物理学で説明できるようになった今日では、その成果を分子整合栄養医学に応用され発展しています。
(2003年には、ヒトゲノム(ゲノムとは、生物種の遺伝子全体を指す。)の配列が確定され、たん白質などの生体分子や代謝のネットワークのメカニズムなどの新たな遺伝
子像の研究も進められています。)
器質的な疾患が無ければ、この分子整合栄養医学の治療で、不妊症の治療はもちろんのこと、高齢出産でも(年齢にかかわらず)理想的な赤ちゃん(IQやEQが高く、育てやすい)を授かることが可能になりました。
クリニックハイジーアでは、60項目以上に及ぶ血液・尿検査を行い、生化学的な詳細な解析を行い、患者様ひとりひとりの体内環境(不妊の原因)を詳しく調べます。
(* 一般の病院の検査では、最大で22項目の検査しか行われません。)
そのうえで、お母さんの年齢にかかわらず理想的な赤ちゃんを授かるための、安全で根本的な不妊治療を提案します。
最先端の遺伝子生物学を応用した「分子整合栄養医学」と古くて新しい「漢方薬」で、安全かつ自然な方法で健やかな赤ちゃんを授かることができるよう、私たちはお手伝いしています。
また、環境汚染などや無理なダイエットなどにより、若いお母さんの不妊症も増加しています。
年齢にかかわらず、理想的な妊娠と出産をご希望の方にも、治療をお勧めします。
不妊の原因
それでは、かなり簡単に不妊の原因を説明しましょう。
不妊症の原因(または、産まれた赤ちゃんになんらかのトラブルがある場合)には、主に器質的に問題がある場合(器質的疾患)と機能に問題がある場合の(機能性疾患)に分類することができます。
「車の故障」に例えると、器質的疾患は「エンジントラブル」のような原因であり、機能性疾患は「ガソリン不足」のような原因であるといえば、わかりやすいでしょう。
人工授精、体外受精、顕微授精などが主な治療法である高度生殖医療(=現代西洋医学)や、子宮内膜症、子宮筋腫などを手術や投薬により治療する現代西洋医学は、「エンジントラブル」が原因である場合の不妊治療を得意とする医学です。
たとえば、重症の卵管障害や染色体異常、子宮奇形などが器質的に問題のある場合です。
そのため、このような器質的に問題のある場合は、もちろん体外受精や人工授精といった不妊治療(高度生殖医療)が不可欠です。
また、子宮内膜症や子宮筋腫などでは、もちろんそれに対する治療が優先されます。
しかし、器質的疾患(=エンジントラブル)がないにも関わらず、不妊治療を行っても妊娠できない場合、そしてその原因もわからない場合は、機能性疾患(=ガソリン不足)を疑ってみてください。
実際には、不妊の原因、または生まれた赤ちゃんにトラブルがある場合の原因のおよそ8~9割が、「ガソリン不足」である機能性疾患が原因していると言われています。

高度生殖医療などの現代西洋医学の不妊治療は、まったく機能性疾患(=ガソリン不足)を考慮していませんし解決方法もありませんから、エンジントラブルが無くても、その成功率は2割程度に過ぎません。
「高度生殖医療で不妊治療をしても、成功しない。」
「質の良い卵子が採れない 。卵子は採れて受精もするが、着床しない。」
「流産しやすい。」
「妊娠しないので不妊症・不妊治療検査を受けたが、原因がわからない。」
「生まれた赤ちゃんが、先天奇形や発育不良、アトピー性皮膚炎やぜんそく、アレルギーなどの問題を持っている。」
などの原因の多くが、「ガソリン不足」の機能性疾患と考えられます。
また、最近では、女性の社会進出により、30代や40代の初産婦が珍しくありません。
生物学的にいえば、40歳のお母さんよりも、25歳のお母さんのほうが、妊娠しやすく、また卵子の状態がよいのは言うまでもありません。
それは、25歳のお母さんのカラダは、「ガソリン不足」を起こしていないからなのです。
お母さんのカラダの状態の良し悪しは、不妊の原因になるだけではありません。
お母さんのカラダの状態は、卵子の状態、そしてその中で育つ赤ちゃんのカラダそのものです。
(同様に、精子の状態は、お父さんのカラダの状態そのものです。)
お母さんのカラダの状態は、赤ちゃんの健康、知能、情緒、将来の生活習慣病、つまり、赤ちゃんの一生をも、左右します。
遺伝子のメカニズムの解明が進み、そして分子整合栄養医学に応用された理想的な不妊治療の存在を知ってください。
お母さんの年齢にかかわらず、健康でIQ知能とEQ情緒の高く、理想的な赤ちゃんを目指して治療してみませんか?
女性不妊の典型データ、たん白欠乏、酸化ダメージ、鉄欠乏
不妊症の原因がはっきりわからない場合、体外受精をしても質の良い卵子が得られない場合、受精しない場合、受精しても着床しない場合などのような、「原因がわからない。」「対処のしようがない。」と言う状況は、患者様にとって最も精神的な苦痛を感じやすい状況だと言えます。
なぜ、明らかな原因が見つからないのにも関わらず、妊娠しないのでしょうか?
詳細な生化学検査を行うと、このような患者さまの検査データは、男女ともに「たん白欠乏」「酸化ダメージ」を示します。そして、女性の「鉄欠乏」と男性の「亜鉛欠乏」は、不妊カップルの典型的データです。
今回は、女性不妊の典型である、「潜在性鉄欠乏性貧血」について説明しましょう。 数値上は貧血がなく、自覚症状がない場合でも、影に隠れた潜在性鉄欠乏症をお持ちの方が、不妊症の方には非常に多いのです。
鉄欠乏症と不妊症は、どんな関係があるのでしょうか?
受精卵が着床するには、子宮側の受け入れの準備ができているかどうか、すなわち子宮内膜が良い状態であるかどうかが重要です。子宮内膜の機能維持には、粘膜である内膜が正常に代謝していることが必要ですが、鉄欠乏症では粘膜の代謝がうまく行われなくなり、子宮内膜の構造と機能に異常を来たし、着床しづらい状態になってしまうのです。
また、質の良い卵子を育てるには、卵巣から十分なホルモンが分泌されなければ、卵子を良い状態に成熟させることができません。
栄養欠乏が長く続いている女性では、材料不足のためホルモンが充分に分泌されず、良い卵子が育ちにくい状態になります。また、卵子の成熟にはホルモンだけでなく、卵巣における多数の酵素蛋白などの協調した働きが必要であり、それらが正常に分泌されるためには、アミノ酸やビタミン・ミネラルなどの十分な栄養素に満ちた環境が必要であるのは言うまでもありません。
妊娠・出産は、いかにも自然で何気ないことのようでありながら、実は無数のハードルを乗り越えたあかつきに、奇跡のように起きているできごとです。
様々な栄養欠乏は、目立ちはしませんがこっそりとそれらのハードルを高くして、妊娠しにくい環境の一端を担っている、と言えるのです。
※ 鉄の過剰症 : 鉄は過剰症の心配があるので、自己判断で鉄のサプリメントを無闇に摂ることはおすすめできません。医師の診断のもとに血液検査を行った上で、特にヘム鉄(有機でくるまれた安全で吸収力の高い鉄)の形で摂取するべきです。また、プルーンやプルーン加工食品などの植物性の鉄は、食物繊維にくるまれた形で存在しているので、鉄は入っていても吸収されず、鉄欠乏の改善には役立ちません。
そして、男性不妊の原因の9割を占める機能性疾患にも、栄養療法で改善する例が見られます。
タン白質や亜鉛等、総合的な栄養療法により、体内環境の改善とともに精子形成能が向上し、精子数や運動率などが飛躍的に改善する場合があります。
このような栄養欠乏(=ガソリン不足)を治す治療法である栄養療法が、不妊症治療の安全で有効な選択肢の一つであることをご理解ください。
母体の栄養欠乏と、胎児の先天奇形・発育不良との関係
また、そのような栄養欠乏を抱える母体の体内環境は、うまく妊娠が成立したとしても、胎児が育つのに適した環境であるとは言えないのです。
ひとつは、妊娠初期の母体の低栄養による、胎児の先天奇形や発育不良の問題です。
胎児の発育にはタン白質や鉄をはじめ、多くの栄養素が細胞の材料として必要であり、母親に栄養欠乏があると胎児に十分な栄養を与えられず、胎児発育の過程で障害が生じる場合があります。
例えば、妊娠初期の母体の葉酸の不足によって、二分脊椎症などの先天奇形が増加することが知られています。
また、胎児の血液やタン白質(特にコラーゲン)を作るためには、多くの鉄が必要です。体が倍々で大きくなっていく胎児期には特に鉄の需要が増大するため、胎盤は母体の鉄をかき集めて胎児に優先的に与える仕組みを持っています。
しかし母親に鉄欠乏症があると充分な鉄を胎児に与えられないため、新生児の異常、例えば心室中隔欠損症(心臓の壁の穴が開いたままになっている)等の原因になると言われています。
また、子どものアトピー性皮膚炎、喘息なども、鉄をはじめとする母体の栄養欠乏がその一因であると言われています。
逆に言えば、母体が十分な栄養素を摂取していれば、これらの先天奇形や発育不良、アトピー性皮膚炎などのトラブルの多くは予防できる、ということなのです。
もうひとつは、子どもの将来の生活習慣病のリスク上昇です。
英国の環境疫学の権威であるデビッド・バーカー博士は1980年代に、「胎児期に低栄養状態であることが成人期における心血管障害のリスク因子である」とする「バーカー仮説(Barker仮説)」を発表しました。胎児が低栄養状態にさらされると、胎児がその環境に適応しようとする結果、筋肉量の減少、腎臓のネフロン数の減少、膵臓のβ細胞の減少などが起こります。これらの変化は生まれた後も永続的に続くため、生まれた児が成人になってからの高血圧・糖尿病・心筋梗塞などの発症リスクを増大させる、という説です。
この説は一般常識からはかけ離れていたため、発表当初は批判を受けましたが、今では
多くの研究者の研究により支持されています。
つまり、「母体の栄養状態は、生まれてくる子どもの将来の健康状態や寿命を左右している」、と言えるのです。
ビタミンB群と赤ちゃんの、知能発達(IQ)と情緒安定(EQ)
身体を妊娠しやすい状態にする為、また健やかな赤ちゃんを産むためには、女性の栄養状態が非常に重要であることがお分かりいただけたことと思います。
さらに、妊娠中の適切な栄養補給は、赤ちゃんの身体的および知能的発達にも、していない場合に比べて差がつくことが知られています。
胎児の脳の発達にはビタミンB群が深く関与しており、妊娠中にビタミンB群を補った母親のグループと補わなかった普通のグループで、生まれた赤ちゃんのIQを比較すると、4歳の時点で、補った方のグループの赤ちゃんの方が平均してIQが8.1高かった、と言うデータがあります。
母親がビタミンB群を十分摂取することで、胎児の脳の発達に差が出ることを示しています。
<母親がビタミン類を摂っている場合に生まれてくる子どものIQ(知能指数)>
(4歳児における189人のテスト実験)
| ビタミンB1・B2・B3・鉄補給 (対象:91人) | 補給なし (対象:98人) | |
| 各郡のIQの範囲 | 75~150 | 66~120 |
| 平均IQ | 101.7 | 93.6 |
赤ちゃんの脳は、妊娠6週目までに脳の神経細胞がほぼ完成するため、より知能の高い赤ちゃんのためには、妊娠前からのビタミンB群の摂取をお勧めします。
また、ビタミンB6は、脳の神経伝達物質の材料としても大切で、不足すると赤ちゃんの落ち着きがなくなったり、夜泣きやイライラしたりする原因のひとつとされます。
授乳中のお母さんがしっかりビタミンB群を摂取していると、赤ちゃんは夜泣きもせずにスヤスヤと眠ってくれて、子育てがとても楽だとお母さんは言います。
摂取するビタミンB群は、市販されている石油化学製品ではなく、食物から抽出された「天然」であることは、言うまでもありません。
また、市販のビタミンB群のサプリメントは、栄養所要量に基づいているため、含有量が低く治療効果は期待できません。
お母さんのお腹の中で栄養素を十分もらって生まれてきた赤ちゃんは、丈夫でトラブルが少なく、夜泣きも少なく、育てやすいと言われています。そして将来も病気になりにくいと言えるのです。
これから子どもをつくろう、とお考えの皆様には、ぜひとも真面目に考えて欲しい問題です。
<コラム>
ビタミン大量投与による知的障害児の治療が専門の、セントドミニオン大学精神科のキャップ元教授の名前は、国際的によく知られています。
そのキャップ女史の研究によると、IQ70以下の子供を対象にビタミン大量投与をおこない、そのうちの30%でIQを90程度まで引き上げることに成功したとあります。
* 子供の知能テストの結果をIQの段階に当てはめると、70以下で発達の遅れがあるとみなされます。
また、彼女が治療した一例では、IQが25~30の言葉が不自由な男子児童に300倍のビタミン大量投与(ビタミンBとビタミンC)をおこなったところ、数日後には口をきき始め、1ヶ月後には読み書きができるようになり、IQが90にあがり小学校に入学できたといった驚く結果が報告されています。
遺伝子生物学では、知的障害のある人とない人の間は連続していて区別がないと考えますが、良い証明になった例です。
原因不明の不妊症でお悩みの方、難治性の不妊症の方、健やかな赤ちゃんが欲しいとお望みの方は、まず体内の状態を知るために、採血とカウンセリングをお受けになることをお勧めします。
統合医療の3つの特徴
当院での統合医療の特徴は3つあります。
60項目以上の詳細な血液検査・尿検査により、不妊の原因がわかる。
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- 健康保険を使った一般的な医療の範囲内では、保険点数の問題で検査項目が十数項目程度に限定されてしまい(最大で22項目まで)、十分な検査を行うことができないため、病態を引き起こす体内環境、つまり原因を充分に把握することができません。
副作用がない
サプリメントと薬剤の違い ― 天然の複合的な栄養素であるサプリメントは、体内で必要に応じて代謝されるため、薬物治療に対して圧倒的に安全です。熟練した医師の管理下で行う場合、ほとんど副作用はありません。それに対し薬剤は、人体には存在しない化学合成された単一成分であるため、うまくいけば短時間に症状をとれるなどの利点はあるものの、根本的でなく、副作用があります。
※ 漢方薬にも劇薬に分類される処方の難しい薬があります。
※ アメリカでは1年間に10万人以上が薬の副作用で亡くなっていると言われています。
治療期間の目安は、3ヶ月~半年である。
通常の病態改善のためにかかる治療期間は、3ヶ月~半年ですが、妊娠中は妊娠・授乳期間を通して栄養補給を行うのがベストです。
クリニックハイジーアの不妊症治療
血液検査・尿検査の後、以下の治療法を診察にて決定します。
- A
- (原因不明で器質的疾患がない場合療) : 栄養療法
- B
- (Aに加え東洋医学的な病態がある場合) : 栄養療法 + 漢方
- C
- (器質的疾患を有する、または高齢など、高度生殖の適応がある場合) : 栄養療法 + 漢方 + 高度生殖医療
当クリニックでは分子整合栄養医学と東洋医学(漢方)と現代西洋医学による統合医療を行っております。

分子整合栄養医学
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東洋医学
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西洋医学
医師が必要だと判断した場合、栄養療法または漢方に加え、現代医学的な薬剤も取り入れて治療
を行います。
クリニックハイジーアの治療用サプリメント
クリニックハイジーアで使用するサプリメントは、製薬工場に課せられる厳しい「GMP基準」を満たした工場で製造された、ドクターユースオンリーの高純度・高濃度の治療用サプリメントです。
治療用サプリメントは、60項目以上の詳細な血液・尿検査のデータに基づき、栄養療法を熟知したドクターによって栄養素の種類と量が決定され、処方されます。
1粒あたりの含有量が多く、医師の処方なしには購入できません。
一般的に市販されているサプリメントとは、質や含有量が全く異なります。
※ 栄養療法は日本では保険が認められていないため、自由診療となります。
※ 漢方薬は、保険が適用されます。



















