5月12日(土)10:00~11:30 6月 9日(土)10:00~11:30
5月29日(火)10:00~11:30 6月23日(火)10:00~11:30
漢方外来は5月は第2土曜と第5火曜日。6月は第2と第4土曜日になります。
お日にち、お時間等ご確認下さいませ。
なお、今後も漢方外来へお越しいただく際には事前にお電話にてご確認の上
ご来院下さいますようよろしくお願い申し上げます。
クリニックハイジーアでは、薬に頼らずに体に優しい根本治療をおこなっています。
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- 私の病気や症状の、原因を知りたい。
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- 薬を飲んでいるが、いっこうに症状が良くならない。
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- 副作用のある薬に頼らずに、元気になりたい。
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- からだに優しい治療を受けたい。
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- 病気を原因から、根本的に治療したい。
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- 薬を減らして、健康になりたい。
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- 薬をたくさん飲んでいるけれど、こんなに飲んでも大丈夫か
不安に思うことがある。 - ・
- 寿命までは、介護いらずで、病気にならずに健康で過ごしたい。
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- 体質改善をして、根本から健康になりたい。
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- ひとつ一つの細胞レベルから、若返り、病気の予防をしたい。
クリニックハイジーアの統合医療
クリニックハイジーアでは、欧米の学会に頻繁に参加し、日本では行われることができない最新検査技術を取り入れ、病態の真の原因を見つけることを、治療の第一歩と考えます。
そして、科学的根拠にもとづいた治療効果の高い治療法を
取り入れ、必要に応じて西洋医学を組み合わせた、独自の「統合医療」を行っています。
女性特有のつらい症状、そしてリウマチ、生活習慣病など、現代西洋医学では原因がわからないとされている疾患のほとんどは、生体恒常性(ホメオスターシス)が乱れることによって引き起こされる「機能性疾患」です。
クリニックハイジーアでは、詳細な生化学検査をおこない、機能性疾患の原因を究明し、薬を使わずに「根本治療」を目的とした統合医療を行っております。
統合医療の3つの特徴
クリニックハイジーアの統合医療には、3つの特徴があります。
- 1. 60項目以上の詳細な血液検査・尿検査により、原因不明な病気や治療が難しかった病態の原因がわかる
※ 健康保険を使った一般的な医療の範囲内では、保険点数の問題で検査項目が十数項目程度に限定されてしまい(最大で22項目まで)、十分な検査を行うことができないため、病態を引き起こす体内環境、つまり原因を充分に把握することができません。
- 2. 副作用がない
「サプリメント」と「薬剤」の違い ― 天然の複合的な栄養素であるサプリメントは、体内で必要に応じて代謝されるため、薬物治療に対して圧倒的に安全です。
熟練した医師の管理下で行う場合、ほとんど副作用はありません。
それに対し薬剤は、人体には存在しない化学合成された単一成分であるため、うまくいけば短時間に症状をとれるなどの利点はあるものの、根本的でなく、副作用があります。※ 漢方薬にも劇薬に分類される処方の難しい薬があります。
※ アメリカでは1年間に10万人以上が薬の副作用で亡くなっていると言われています。- 3. 治療期間の目安は3ヶ月~半年である
通常の病態改善のためにかかる治療期間は3ヶ月~半年が目安ですが、個人差があります。
また、病態が進行し重篤な場合は、年単位の治療期間が必要になります。
※ 治療効果には、個人差があります。
※ 病態が進行した場合、長期の治療期間が必要になる場合があります。
病態の真の原因を見つけることが、根本治療の第一歩です。
女性特有のつらい症状、そしてリウマチや痛風、生活習慣病など、現代西洋医学では原因がわからない疾患のほとんどは、生体恒常性(ホメオスターシス)が乱れることによって引き起こされる「機能性疾患」であることをご存じですか?
がんや生活習慣病、胃腸疾患や皮膚疾患、精神疾患など、世の中にはさまざまな病気がありますが、病気は大きく「器質性疾患」と「機能性疾患」の2つに分類することができます。
病気を「車の故障」にたとえると、エンジンそのものが壊れてしまって車が動かない状態、すなわち「エンジントラブル」にあたるのが「器質性疾患」であり、全体のおよそ1割を占めるといわれています。
そして残りの8~9割が、車を動かすガソリンが足りないために車が動かない状態、すなわち「ガソリン不足」であり、これにあたるのが「機能性疾患」です。
さまざまな病態の多くの原因が、この機能性疾患なのです。
手術や投薬が主な治療方法である現代西洋医学は、「エンジントラブル」の治療を得意とする医学です。
つまり、日進月歩を続ける現代西洋医学をもってしても、治療方法が確立され、手術や薬などの対症療法が奏功する疾患は、いまだに全体の1割程度に過ぎないといわれているのです。
それに対して、病気の8~9割が、車の故障でいうところの「ガソリン不足」にあたる、「機能性疾患」です。現代西洋医学では、この「機能性疾患」にも、一般的に薬などを使った「対症療法(症状を抑えるための治療法)」が行われています。
「対症療法」は、症状を抑えたりコントロールをすることはできますが、病気の根本原因を治しているわけではありません。
ですから、薬をやめたらまた元に戻ってしまいます。また、薬には、かならず副作用があります。
機能性疾患の多くは、原因不明とされています。
だからといって、「治らない。」とあきらめていませんか?
機能性疾患にも、器質性疾患と同様、原因があります。
クリニックハイジーアでは、60項目以上に及ぶ生化学検査を実施し、機能性疾患の病態の原因を可能な限り究明します。
そして、なるべく薬を使わずに、原因に即した方法で、機能性疾患の「根本治療」を目指しています。
※ 保険診療で認められている検査項目は、外来の場合、最大で22項目程度となります。
治療または、予防の対象となる疾患
婦人科疾患
不妊症(女性不妊、男性不妊)、PMS(月経前症候群)、更年期障害、不定愁訴、月経痛、月経不順、無月経(無月経排卵)、子宮内膜症、子宮筋腫、乳腺症など
生活習慣病
痛風、糖尿病、低血糖症、メタボリック症候群(肥満)、脳梗塞(脳梗塞後遺症)、心筋梗塞、動脈硬化、高脂血症、高血圧、脂肪肝、医療ダイエット など
自己免疫疾患
関節リウマチ、繊維筋痛症、膠原病(全身性エリテマトーデス(SLE)、シェーグレン症候群)など
内科疾患
慢性疲労症候群、自律神経失調症、C型肝炎(肝炎、肝硬変、肝ガンの予防)、潰瘍性大腸炎、過敏性大腸症候群など
整形外科疾患
骨粗しょう症、関節痛(変形性関節症、ヒザなどの痛み)、関節炎、腰痛、五十肩など
精神科疾患
摂食障害(過食症、拒食症、過食と嘔吐)、うつ病、不眠症、統合失調症、パニック障害など
産科疾患
つわり、妊娠中毒症、妊娠中の便秘、妊娠中の風邪、健やかな赤ちゃんを産むための栄養補給、赤ちゃんの知能発達、流産・早産の予防など
子供(赤ちゃん)の悩み
ADHD(注意欠陥・多動性障害)、LD(学習障害)、チック(トゥレット障害)、アスペルガー症候群、自閉症、ミオパチーなど
更新情報・News
2011年5月クリニックハジーアから、大切なお知らせがございます。
6月中旬に、青山にクリニックが移転となります。正確な日程については、決定次第お知らせいたします。
新住所 渋谷区神宮前5-13-2 パインアンダーフラット3階
最寄駅 表参道駅(地下鉄銀座線、半蔵門線、千代田線)または原宿駅(JR山手線)より徒歩5分
詳細はこちら
2010年11月クリニックハイジーアでは、看護師を募集しています。分子整合栄養医学や東洋医学にご興味のある方、ぜひ働いてみませんか?詳しくは、お電話にてお尋ねください。
2010年4月クリニックハイジーアでは、漢方薬の治療を保険診療でもおこなえることになりました。詳細は、こちらから


























